レジリエンスと自己肯定感は、非認知能力の中でも、生きていく上で特に重要なメンタル力。自己肯定感(本物の自己肯定感)は、生きるエネルギーそのものであり、レジリエンスは、人を成功に導き幸福な人生を過ごす原動力、エンジンそのものです。

レジリエンスと自己肯定感は、非認知能力の中でも、生きていく上で特に重要なメンタル力。自己肯定感(本物の自己肯定感)は、生きるエネルギーそのものであり、レジリエンスは、人を成功に導き幸福な人生を過ごす原動力、エンジンそのものです。
幼児期の子どもがポジティブな情動記憶を残し、健全なライフスタイルを形成するには、親は、どんなときでも子どもをほめることが大切なのです。
子どもに良い成果をもたらす信念システムは、子どもの過去のポジティブな情動記憶から作られます。子どもさんにそのようなポジティブな情動記憶を残すには、親が子どもにとっての安心安全な心地よい環境であることが大事です。
子どものしなやかマインドセットを育むには、子どもの努力や頑張りを承認し、困ったことを乗り越える勇気づけをする大人のコミュケーションが大事です。それには大人自身がしなやかマインドセットを持たなければなりません。
失敗のとらえ方によってグリットが高まるか低くなるかが決まってきます。失敗を失敗と思わず成功のためのステップととらえることができるかどうかのカギは「希望」です。
グラレコPOP制作ストーリーを記しました。「3つのよいことノート」は、「自分が自分を好きになり」、「お子さまと今しかできないハナシができる」ノートなのです!
利他的な目的をさらに深めることができれれば、子どもさんのグリットはさらに高まり、将来、本当に自分の進むべき道を自分で決めることができます。
グリットの高いメガ成功者やトップアスリートは、意図のある練習を日々繰り返し、高いグリットを維持しています。そこに羽生結弦さんが4回転アクセルに挑み続ける理由が見えてきます。
こんにちは。ハピネスノートです。 ハピネスノートが綴る「3つのよいことブログ」で…
『10歳の壁』とは、10歳になると、自己肯定感が高かった子どもが、自分自身と他者とを比べ始め、自己肯定感などを下げたりする時期です。「3つのよいことノート グリットup」は、『10歳の壁』を克服する有効なツールにもなります。